スラバヤ

インドネシア

スラバヤは東ジャワの港で、マドゥラに面する海峡にあります。

スラバヤ、インドネシア
写真: sbamueller(CC BY-SA 2.0)

この言語が使われる場面

インドネシア語が公の言語です。ジャワ語も広く使われ、スラバヤの率直な話し方も含まれます。

この街で

言語
インドネシア語
ほかに聞こえる言葉
ほとんどインドネシア語
土地の言葉
Rawon — ラウォンを一つ。
文字
ラテン文字

人が言うこと

この街のふつうの一言です。乗り物、カウンター、食事、あいさつ。

移動

Bus

Halte berikutnya.

次の停留所。

ドアが閉まるとき、または次の停留所が呼ばれるときに聞こえます。文字でも書いてあるので、一語聞き逃しても乗車は終わりません。

食事

Warung

Satu rawon.

ラウォンを一つ。

注文は、このような短い断片で組み立てます。

街

Jalan

Permisi.

すみません。

人はこの一言を短くします。その場には十分です。

カウンター

Toko

Makan di sini.

ここで食べます。

この一言が、注文の全部です。もっと長い文は要りません。

一日の中の言葉

インドネシア語が公共の言葉です。ジャワ語も広く使われ、率直な土地の話し方です。

the port, Tunjungan, the Sampoerna quarterのあたりでは、これが一日のふつうの音です。

スラバヤの初日は、「Halte berikutnya.」「Satu rawon.」「Permisi.」「Makan di sini.」の四言で足ります。どれも、それだけで一つの場面です。

初めてなら

  • 停留所、値段、店の看板はラテン文字で書かれています。
  • Permisi で質問を切り出します。Mas や mbak は親しい呼びかけです。
  • 話し言葉が通り過ぎたら、画面か掲示を読んでください。スラバヤでは、停留所と値段は書いてあります。

土地の言葉が一つ。Rawon。意味はラウォンを一つ。

見ておける場所

  • 英雄記念碑 — 1945年11月の戦いのための像と柱です。
  • サンポルナの家 — 川沿いの古いたばこ敷地にある歴史的な家です。
  • カリマス川 — 古い港の地区を流れる川です。

食事

ケルワックで黒く染めた牛肉スープ、ラウォンが地元の椀です。

移動

市バスが港と中心部をつなぎます。船でマドゥラの方へ渡ることもできます。

日常

家ではスラバヤのジャワ語がよく話されます。仕事と学校はインドネシア語です。

日常の短いフレーズ

インドネシア語

表現意味
Haloこんにちは
Terima kasihありがとう
Selamat pagiおはよう
Nama saya…私の名前は…

出典

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