移動
Woro-woro
On va où ?
どこまでですか。
ドアが閉まるとき、または次の停留所が呼ばれるときに聞こえます。文字でも書いてあるので、一語聞き逃しても乗車は終わりません。
フランス語は公用語であり、街の共通語です。ジュラ語、バウレ語、ほかの言語は中庭と市場で生きています。
この街のふつうの一言です。乗り物、カウンター、食事、あいさつ。
移動
Woro-woro
On va où ?
どこまでですか。
ドアが閉まるとき、または次の停留所が呼ばれるときに聞こえます。文字でも書いてあるので、一語聞き逃しても乗車は終わりません。
食事
Maquis
Une garba, s'il vous plaît.
ガルバを一皿。
注文は、このような短い断片で組み立てます。
カウンター
Bureau
Bonjour.
おはようございます。
この一言が、注文の全部です。もっと長い文は要りません。
街
Rue
Ça va ?
お元気ですか。
人はこの一言を短くします。その場には十分です。
フランス語がこの街の共通語です。ジュラ語とバウレ語は家庭と、市場の一部に残ります。
Plateau, Treichville, Cocodyのあたりでは、これが一日のふつうの音です。
アビジャンの初日は、「On va où ?」「Une garba, s'il vous plaît.」「Bonjour.」「Ça va ?」の四言で足ります。どれも、それだけで一つの場面です。
土地の言葉が一つ。Garba。意味はガルバを一皿。
アチェケと揚げプランテンとガルバです。板には地元のフランス語の綴りがあります。
ウォロウォロという相乗りタクシー、グバカというミニバス、潟湖の橋があります。
役所はフランス語で済ませます。市場では同じ買い物が別の言語に替わることがあります。
| 表現 | 意味 |
|---|---|
| Bonjour | こんにちは |
| Merci | ありがとう |
| Bonjour | おはよう |
| Je m'appelle… | 私の名前は… |
言語のレベルを示す共通の尺度です。入門から上級まであります。
CEFR はヨーロッパ言語共通参照枠です。A1 と A2 は入門、B1 と B2 は中級、C1 と C2 は上級です。今の力に合うレベルを選びます。