アビジャン

コートジボワール

アビジャンは潟湖に広がり、プラトーとココディとほかの区のあいだに橋があります。

アビジャン、コートジボワール
写真: Abdallahh(CC BY-SA 3.0)

この言語が使われる場面

フランス語は公用語であり、街の共通語です。ジュラ語、バウレ語、ほかの言語は中庭と市場で生きています。

この街で

言語
フランス語
ほかに聞こえる言葉
ジュラ語とバウレ語
土地の言葉
Garba — ガルバを一皿。
文字
ラテン文字

人が言うこと

この街のふつうの一言です。乗り物、カウンター、食事、あいさつ。

移動

Woro-woro

On va où ?

どこまでですか。

ドアが閉まるとき、または次の停留所が呼ばれるときに聞こえます。文字でも書いてあるので、一語聞き逃しても乗車は終わりません。

食事

Maquis

Une garba, s'il vous plaît.

ガルバを一皿。

注文は、このような短い断片で組み立てます。

カウンター

Bureau

Bonjour.

おはようございます。

この一言が、注文の全部です。もっと長い文は要りません。

街

Rue

Ça va ?

お元気ですか。

人はこの一言を短くします。その場には十分です。

一日の中の言葉

フランス語がこの街の共通語です。ジュラ語とバウレ語は家庭と、市場の一部に残ります。

Plateau, Treichville, Cocodyのあたりでは、これが一日のふつうの音です。

アビジャンの初日は、「On va où ?」「Une garba, s'il vous plaît.」「Bonjour.」「Ça va ?」の四言で足ります。どれも、それだけで一つの場面です。

初めてなら

  • 停留所、値段、店の看板はラテン文字で書かれています。
  • 店や事務所では vous のままが多いです。Tu は知っている人に使います。
  • 話し言葉が通り過ぎたら、画面か掲示を読んでください。アビジャンでは、停留所と値段は書いてあります。

土地の言葉が一つ。Garba。意味はガルバを一皿。

見ておける場所

  • 聖パウロ大聖堂 — プラトーにある近代のコンクリート大聖堂で、立つ人の形をしています。
  • バンコ国立公園 — 街の中の雨林公園で、バンコ川に沿います。
  • プラトー — 塔と大聖堂と潟湖の縁があるビジネスの区です。

食事

アチェケと揚げプランテンとガルバです。板には地元のフランス語の綴りがあります。

移動

ウォロウォロという相乗りタクシー、グバカというミニバス、潟湖の橋があります。

日常

役所はフランス語で済ませます。市場では同じ買い物が別の言語に替わることがあります。

日常の短いフレーズ

フランス語

表現意味
Bonjourこんにちは
Merciありがとう
Bonjourおはよう
Je m'appelle…私の名前は…

出典

最初のレッスンを始める。

学びたい言語を選んでください。ブラウザかアプリで始めましょう。

無料で学習を始める