バンドン

インドネシア

バンドンは西ジャワの高地の街で、海岸より涼しいです。

バンドン、インドネシア
写真: MG82 (Wikitravel's user)(CC BY-SA 1.0)

この言語が使われる場面

インドネシア語が公の言語です。スンダ語も市内で広く話されています。

この街で

言語
インドネシア語
ほかに聞こえる言葉
ほとんどインドネシア語
土地の言葉
Punten — すみません。
文字
ラテン文字

人が言うこと

この街のふつうの一言です。乗り物、カウンター、食事、あいさつ。

移動

Angkot

Berhenti.

止まってください。

ドアが閉まるとき、または次の停留所が呼ばれるときに聞こえます。文字でも書いてあるので、一語聞き逃しても乗車は終わりません。

食事

Warung

Satu kopi.

コーヒーを一つお願いします。

注文は、このような短い断片で組み立てます。

街

Jalan

Punten.

すみません。

人はこの一言を短くします。その場には十分です。

カウンター

Toko

Berapa?

おいくらですか。

この一言が、注文の全部です。もっと長い文は要りません。

一日の中の言葉

インドネシア語が公共の言葉です。スンダ語も市内で広く話されます。

Dago, Braga, the factory-outlet streetsのあたりでは、これが一日のふつうの音です。

バンドンの初日は、「Berhenti.」「Satu kopi.」「Punten.」「Berapa?」の四言で足ります。どれも、それだけで一つの場面です。

初めてなら

  • 停留所、値段、店の看板はラテン文字で書かれています。
  • Permisi で質問を切り出します。Mas や mbak は親しい呼びかけです。
  • 話し言葉が通り過ぎたら、画面か掲示を読んでください。バンドンでは、停留所と値段は書いてあります。

土地の言葉が一つ。Punten。意味はすみません。

見ておける場所

  • ブラガ通り — アール・デコの正面を持つ植民地時代の商店街です。
  • タンクバン・プラフ — 近くの火山です。火口の縁は裏返した舟のように見えます。
  • グドゥン・サテ — 州政府の建物で、屋根の飾りはサテの串のようです。

食事

スンダの食事は新鮮な野菜とサンバルを好み、通りではバタゴルとシオマイが売られています。

移動

アンコットと呼ばれるミニバスが地区をつなぎます。タンクバン・プラフは近くにあり、街の外の道路で着きます。

日常

友人どうしはスンダ語で話し、店や事務所ではインドネシア語に切り替えることがあります。

日常の短いフレーズ

インドネシア語

表現意味
Haloこんにちは
Terima kasihありがとう
Selamat pagiおはよう
Nama saya…私の名前は…

出典

最初のレッスンを始める。

学びたい言語を選んでください。ブラウザかアプリで始めましょう。

無料で学習を始める