移動
Трамвай
Наступна зупинка.
次の停留所。
ドアが閉まるとき、または次の停留所が呼ばれるときに聞こえます。文字でも書いてあるので、一語聞き逃しても乗車は終わりません。
ウクライナ語が広場と路面電車とカフェの板の言語です。
この街のふつうの一言です。乗り物、カウンター、食事、あいさつ。
移動
Трамвай
Наступна зупинка.
次の停留所。
ドアが閉まるとき、または次の停留所が呼ばれるときに聞こえます。文字でも書いてあるので、一語聞き逃しても乗車は終わりません。
カウンター
Кав'ярня
Каву, будь ласка.
コーヒーを一つお願いします。
この一言が、注文の全部です。もっと長い文は要りません。
食事
Площа
Добрий день.
こんにちは。
注文は、このような短い断片で組み立てます。
街
Вулиця
Дякую.
ありがとうございます。
人はこの一言を短くします。その場には十分です。
ウクライナ語は、乗り物と店と街の言葉です。
Rynok, Pidzamche, Lychakivのあたりでは、これが一日のふつうの音です。
リヴィウの初日は、「Наступна зупинка.」「Каву, будь ласка.」「Добрий день.」「Дякую.」の四言で足ります。どれも、それだけで一つの場面です。
土地の言葉が一つ。Пляцок。意味はケーキを一切れ。
シルニクとコーヒーハウスのメニューと、広場の周りのチョコレート店です。
路面電車が中心を回ります。旧市街そのものが短い通りの歩きです。
注文はウクライナ語です。カフェの板と路面電車の表示がそれを使います。
| 表現 | 読み | 意味 |
|---|---|---|
| Добрий день | Dobryy den | こんにちは |
| Дякую | Dyakuyu | ありがとう |
| Доброго ранку | Dobroho ranku | おはよう |
| Мене звати… | Mene zvaty… | 私の名前は… |
言語のレベルを示す共通の尺度です。入門から上級まであります。
CEFR はヨーロッパ言語共通参照枠です。A1 と A2 は入門、B1 と B2 は中級、C1 と C2 は上級です。今の力に合うレベルを選びます。