移動
Candongueiro
Vai para onde?
どこまでですか。
ドアが閉まるとき、または次の停留所が呼ばれるときに聞こえます。文字でも書いてあるので、一語聞き逃しても乗車は終わりません。
ポルトガル語は役所と学校とニュースで公用語です。キンブンドゥ語とほかのアンゴラの言語は家と市場に残ります。
この街のふつうの一言です。乗り物、カウンター、食事、あいさつ。
移動
Candongueiro
Vai para onde?
どこまでですか。
ドアが閉まるとき、または次の停留所が呼ばれるときに聞こえます。文字でも書いてあるので、一語聞き逃しても乗車は終わりません。
食事
Mercado
Quanto é?
おいくらですか。
注文は、このような短い断片で組み立てます。
カウンター
Escritório
Bom dia.
おはようございます。
この一言が、注文の全部です。もっと長い文は要りません。
街
Rua
Tudo bem?
全部大丈夫ですか。
人はこの一言を短くします。その場には十分です。
ポルトガル語は、乗り物と店と街の言葉です。
Ilha, Marginal, Maiangaでは、キンブンドゥ語も聞こえます。
ルアンダの初日は、「Vai para onde?」「Quanto é?」「Bom dia.」「Tudo bem?」の四言で足ります。どれも、それだけで一つの場面です。
土地の言葉が一つ。Candongueiro。意味は乗り合いタクシー。
鶏のムアンバ、フンジ、島の焼き魚が並びます。
カンドングェイロという相乗りタクシーが長い通りを走り、マルジナルは湾に沿います。
窓口ではポルトガル語を使い、市場ではキンブンドゥ語やほかの地元の言語も聞こえます。
| 表現 | 意味 |
|---|---|
| Olá | こんにちは |
| Obrigado | ありがとう |
| Bom dia | おはよう |
| Chamo-me… | 私の名前は… |
言語のレベルを示す共通の尺度です。入門から上級まであります。
CEFR はヨーロッパ言語共通参照枠です。A1 と A2 は入門、B1 と B2 は中級、C1 と C2 は上級です。今の力に合うレベルを選びます。