ライプツィヒ

ドイツ

ライプツィヒは白いエルスター川沿いのザクセンの街です。市場広場は旧市街にあり、トマス教会はすぐです。

この言語が使われる場面

ドイツ語は路面電車、パン屋、市役所の言語です。ふだんの用事にはそれを使います。

この街で

言語
ドイツ語
ほかに聞こえる言葉
ほとんどドイツ語
土地の言葉
Brötchen — ロールパンを一つお願いします。
文字
ラテン文字

人が言うこと

この街のふつうの一言です。乗り物、カウンター、食事、あいさつ。

移動

Straßenbahn

Zurückbleiben, bitte.

後ろへ下がってください。

ドアが閉まるとき、または次の停留所が呼ばれるときに聞こえます。文字でも書いてあるので、一語聞き逃しても乗車は終わりません。

カウンター

Bäckerei

Ein Brötchen, bitte.

ロールパンを一つお願いします。

この一言が、注文の全部です。もっと長い文は要りません。

食事

Café

Einen Kaffee, bitte.

コーヒーを一つお願いします。

注文は、このような短い断片で組み立てます。

街

Markt

Guten Abend.

こんばんは。

人はこの一言を短くします。その場には十分です。

一日の中の言葉

ドイツ語は、乗り物と店と街の言葉です。

ライプツィヒの初日は、「Zurückbleiben, bitte.」「Ein Brötchen, bitte.」「Einen Kaffee, bitte.」「Guten Abend.」の四言で足ります。どれも、それだけで一つの場面です。

初めてなら

  • 停留所、値段、店の看板はラテン文字で書かれています。
  • 友人のあいだでは du が聞こえます。知らない人や事務所では、Sie がまだふつうです。
  • 話し言葉が通り過ぎたら、画面か掲示を読んでください。ライプツィヒでは、停留所と値段は書いてあります。

土地の言葉が一つ。Brötchen。意味はロールパンを一つお願いします。

見ておける場所

  • マルクト — 古い市場広場で、片側に市庁舎があります。
  • トマス教会 — バッハがここで働きました。建物は今も使われている教会です。
  • ゲヴァントハウス — 環状路のコンサートホールです。市場から路面電車で少しです。

食事

パン屋のカウンターでパンとコーヒーがふだんの注文です。ドイツ語で頼みます。

移動

路面電車が中心を横切ります。停留所名とアナウンスはドイツ語です。

日常

見本市と大学は市場と同じ路面電車を使います。短いドイツ語の質問で店を通り抜けられます。

日常の短いフレーズ

ドイツ語

表現意味
Halloこんにちは
Dankeありがとう
Guten Morgenおはよう
Ich heiße…私の名前は…

出典

最初のレッスンを始める。

学びたい言語を選んでください。ブラウザかアプリで始めましょう。

無料で学習を始める